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技育展

2020年9月26日

オンライン開催

賞金総額200万円

視聴申込には会員登録(無料)が必要となります

技育展とは

技育展は「未来の技術者を育てる」ことを目的とし
自らのアウトプットを「展示」する学生向けテックカンファレンスです。

全国から4000名の学生エンジニアが参加した7月の「技育祭」。
そこでも多くの方々に語られた「アウトプット」の重要性。

本イベントでは、自らの技術を磨き、自らのアウトプットにより
新たな価値を生み出そうとする皆さんを応援し、
更なる飛躍の機会を提供します。

イベント概要

概要 その1

アウトプットを創る
or持ち寄る

8つのテーマに沿って、アウトプットを創るか、既に創ったものを持ち寄っていただきます
アウトプットは、趣味、研究、インターンなど、どこで制作いただいたものでも構いません
開発体制は、個人orチーム、いずれでも応募可能となります
概要 その2

アウトプットを
プレゼン(展示)

イベント当日、アウトプットについてプレゼンテーションしていただきます
各テーマ10作品ずつ、合計約80のアウトプットをプレゼン(展示)いただきます
プレゼン(展示)は審査員と約1000名の視聴者がオンラインにて観覧します
概要 その3

賞金総額200万円を
ご用意

各テーマで、最優秀作品には賞金20万円が贈呈されます
副賞含め、総額200万円の賞金をご用意しております
今後の開発、インプットにご活用ください

テーマ

WEBアプリ

WEB上で動く

アプリケーション全般

無駄開発

特に役にはたたないが、

面白いので作ってみたもの

チーム開発

インターン、サークル、友人など

3人以上のチームで

開発されたもの

ぼくのさいきょうの◯◯

開発環境、ライブラリ、

エディタ、開発言語など

こだわり抜いた自慢のもの

スマホアプリ

iOSもしくはAndroidの

ネイティブアプリ

(公開済みのサービスが対象)

AI・機械学習・データ分析

好きなデータとAI・機械学習を

組み合わせて創ったもの

はじめてのアウトプット

この夏に、はじめてつくった

記念すべき最初のアウトプット

ビジネス化目指してます

マネタイズや起業を目指すなど、

ビジネス化を前提としたもの

※「スマホアプリ」以外は、一般公開されているかは問いません(ローカル環境で動けば応募可能)

※本イベントのために新たに制作したものでも、既存の制作物でも構いません

※制作物やアイデアに関する全ての権利は、発表者の方に帰属いたしますのでご安心ください

視聴者大募集

技育展の様子は、オンラインにて中継されます。

同世代のアウトプットが見てみたい、

ライバルの頑張りを見て刺激を受けたい、

自らのアウトプットについてのヒントがほしい、

そんな方々のお申込をお待ちしております。

(学年不問/入退室自由となります)

(基調講演ももちろん視聴いただけます)

申込には会員登録(無料)が必要となります

基調講演

まつもとゆきひろ

Ruby開発者

一般財団法人Ruby

アソシエーション理事長

Talk Theme

アウトプットの意味とコツ

〜僕が学生時代から続けていること〜

タイムスケジュール

11:00〜12:00

まつもとゆきひろ氏 基調講演

12:00〜13:40

①無駄開発 ②WEBアプリ

13:50〜15:30

③チーム開発 ④ぼくのさいきょうの◯◯

15:40〜17:20

⑤スマホアプリ ⑥AI・機械学習・データ分析

17:30〜19:10

⑦はじめてのアウトプット ⑧ビジネス化目指してます

19:15〜20:30

オンライン懇親会 (発表者のみ)

※1テーマにつき10作品がプレゼンテーション(展示)されます

※プレゼンテーションは、 1作品5分となります

※視聴者の方は、懇親会以外は全コンテンツにご参加いただけます(入退室自由)

プレゼン(展示)予定一覧

詳細

日時
2020年9月26日(土)11:00〜20:30

※途中入退室は自由となります

配信方法
Zoomを使用予定

※配信URLなどは申込者にのみお送りいたします

参加資格
エンジニアを目指す学生(学年不問)

※お申込頂いた時点で参加確定となります

※登壇者の申込は締め切らせていただきました

参加費
無料
主催
株式会社サポーターズ

スポンサー

※スポンサーの方々に審査員長、審査員をお願いする予定です

※登壇者の方々は、事前にスポンサーの経営層、エンジニアから作品や

プレゼンについてアドバイスをいただける機会をご用意する予定です